概要=「紙すき」を体験できます

日本一の親子孫水車があり、「紙の館」では、備中北部で古くから伝わる奥備中神代和紙の歴史を学ぶことができます。また、紙すき体験でオリジナルのうちわやはがきを作ることもできます。昭和の中期ぐらいまでは、各地区に水車が有り米等のとう精、製粉が行われていました。最近ではほとんどみることが出来なくなりましたが、本来の水車の形を重視した「日本一の親子孫水車」(親13.6m、子6.0m、孫4.5m)として再現されました。(おかやま旅ネット)


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所在地 岡山県新見市神郷下神代1977-1
URL http://www.city.niimi.okayama.jp/docs/2012030800046/
料金 【紙すき体験】
・うちわ 600円
・色紙  500円
・はがき 300円
営業時間
定休日 毎週水曜日
備考 要予約
この掲載情報は古くなっている可能性がありますので、必ず公式HP等でご確認のうえご利用下さい。