概要=備前焼を焼いた室町時代から江戸時代の共同窯

榧原山麓にある備前焼を焼いた室町時代から江戸時代の共同窯で、3基の窯(東側窯跡、中央窯跡、西側窯跡)と巨大な物原からなる。東側窯跡は全長53.8m、全幅3~5m、傾斜角度17度の半地下式の登り窯で単房の窯としては国内で最大規模。(おかやま旅ネット)


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所在地 岡山県備前市伊部
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