岡山交通

沿革

昭和
19
1944 7 戦時特別措置令により
旧岡山交通株式会社を母体とし
岡山県下84業者242両を合同し発足
商号:岡山県旅客運送株式会社
資本金:100万円
社長 : 松田壮三郎
21 1946 1 本社を岡山市東田町84番地に移転
23 1948 11 資本金を200万円に増資
12 商号を岡山交通株式会社へ変更
24 1949 2 資本金を500万円に増資
26 1951 2 黒瀬左膳 取締役社長に就任
4 郡部出張所を整理、
岡山市・倉敷市・津山市・
玉野市・西大寺市・総社市に営業所
7 資本金を1,000万円に増資
30 1955 6 日本で初めて無線機を導入
31 1956 2 松田基 取締役社長に就任
38 1963 12 資本金を3,000万円に増資
39 1964 12 資本金を5,000万円に増資
44 1969 7 上道町寺山に
ドライブイン「ガーデン岡山」
を開業
45 1970 2 明治生命ビル地下に
レストラン「ダイヤモンド」
開業
2 資本金を5,800万円に増資
7 資本金を1億円に増資
46 1971 4 「ガーデン岡山」、「ダイヤモンド」分離独立
47 1972 6 本社を岡山市豊成285番地(現在地)に移転
7 岡山市磨屋町で
駐車場の営業を開始
52 1977 7 津山市大手町に
手打ちうどん「さぬき亭」
を開店
56 1981 9 マイクロバス事業
営業開始
57 1982 7 岡山交通の主導により、
岡山タクシー・両備運輸の
三社共同配車センター
「両備タクシーセンター」開設
60 1985 1 岡山交通・岡山タクシー・両備運輸の三社で
「両備教育センター」を開設
6 ジャンボタクシーを導入
61 1986 7 身体障害者輸送車
(福祉タクシー)を導入
63 1988 10 岡山市地区で
AVM配車システムを導入
平成
1
1989 9 両備タクシーセンターにて
顧客登録システム運用開始
2 1990 2 倉敷営業所で
AVM配車システムを導入
4 1992 2 倉敷・津山で
顧客登録システム運用開始
5 1993 2 松田尭 取締役社長に就任
2 岡山市磨屋町に「交通オアシスビル」竣工
8 1996 10 岡山市で
タクシー代行運転サービスを開始
11 「街の安全パトロール隊」発足
9 1997 4 倉敷営業所新築
10 1998 9 KAIGOキャブを導入
10 津山営業所新築
12 津山営業所を
津山タクシー株式会社に(営業譲渡)
11 1999 2 小嶋光信 取締役社長に就任
4 両備タクシーセンターにて
GPS配車システム運用開始
5 西大寺営業所新築
6 倉敷営業所
GPS配車システム運用開始
12 2000 3 「RM観光バス」運行開始
4 介護事業開始
12 中型タクシー「VIPキャブ」
運行開始
13 2001 3 両備タクシーセンターに訪問介護事業認可
14 2002 10 両備タクシーセンター
24時間配車を開始
12 倉敷営業所 タクシー運転代行事業を開始
16 2004 3 岡山定期観光バスの
運行開始
17 2005 10 リゾート型介護福祉施設
「倉敷ケアセンター・両備そよ風」
営業開始
18 2006 2 通学用に
全国初の許可となる
下校時の定額タクシーサービスを開始
19 2007 7 広島県福山市に
「福山両備タクシーカンパニー」開設
8 整備工場を
岡山市豊成に新築
8 広島県尾道市で「株式会社中国交通」営業開始
20 2008 3 両備タクシーセンター
緯度・経度乗降地管理サービス
「すぐナビ」運用開始
22 2010 1 倉敷営業所、デジタル無線化
2 小型タクシーに
「プリウス」を導入
4 西大寺営業所の
配車業務を
両備タクシーセンターに統合
4 両備グループの
タクシー部門10社を統括する
両備タクシーグループ本部 発足、
岡山交通本社内に本部設置
24 2012 3 小嶋光信 代表取締役会長兼CEOに就任
松田久 代表取締役社長兼CEOOに就任
4 両備タクシーセンター、
日本交通・日本マイクロソフトが展開する
「全国タクシー配車アプリ」と提携、
運用開始

明治44年(1911)12月に開業(運行開始)し、昭和37年(1962)9月に廃止された西大寺鉄道。
古い乗車券(硬券)の裏面には、岡山交通の広告。

藤原駅(旧・二本松駅)跡は現在では岡山交通・旭東営業所に。

提供:西大寺鉄道100周年記念サイト

本社 〒700-0942 岡山市南区豊成1-14-12
TEL 086-263-3337 FAX 086-264-9893
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